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Dogeared, 雑誌2つ

2009年03月13日 08:59

最近時間がなくてなかなか更新できないです。
ということで、今日も軽いネタです・・・。

Dogearedって流行ってるみたいですね。
子供達に音符の買ってあげたくなりました。


詳しくは:
http://www.lifedeco.jp/SHOP/dg19jn21-16m.html
http://store.shopping.yahoo.co.jp/jewelry-max/388-16g5.html
http://www.rakuten.ne.jp/gold/blau/brand/dogeared/dg001_14.htm

あと、ちょっと前になるけど、こんな雑誌買いました。
左のは、おもわず。右のは、本屋で2度目に見たとき。
どちらも良かったですよ~。

the BAR―愛すべきBAR (東京カレンダーMOOKS)the BAR―愛すべきBAR
(東京カレンダーMOOKS)

(2009/01)
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Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2009年 02月号 [雑誌]Casa BRUTUS
(カーサ・ブルータス)
2009年 02月号 [雑誌]

(2009/01/10)
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「写真で旅する世界遺産」

2009年03月06日 00:52

東京ミッドタウンで「写真で旅する世界遺産」という写真展が開催されてるようです。
第一部:「自然遺産編」~地球が創造した大地~ 2月27日(金)から3月25日(水)まで、
第二部:「文化遺産編」~人類が創造した文化~ 3月27日(金)から4月27日(月)まで

世界遺産の写真集ってついつい買ってしまう。
左の写真集などは特に、見てるだけで心が持ってかれそうになる写真が何枚も。

世界遺産珠玉の80選 (JTBのMOOK)世界遺産珠玉の80選 (JTBのMOOK)
(2005/12/01)
富井 義夫

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絶対いつか行きたい世界遺産ベスト100―「地球の宝物」に出会える本 (王様文庫)絶対いつか行きたい世界遺産ベスト100―「地球の宝物」に出会える本 (王様文庫)
(2008/03/27)
小林 克己

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以前も紹介しましたが、365日空の旅も超オススメです。

365日空の旅 かけがえのない地球365日空の旅 かけがえのない地球
(2006/11/20)
ヤン・アルテユス=ベルトラン

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新365日空の旅―かけがえのない地球新365日空の旅―かけがえのない地球
(2009/01)
ヤン・アルテユス=ベルトラン

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まとめ買い

2009年02月16日 07:37

本の買い物は、以下3通りの買い方をしています。

1. 本屋ですかさず買う ・・・ 雑誌やお気に入り作家の文庫など
2. Amazonのカートに入れといて、ついでがあるとき発注 ・・・ 通常パターン
3. Amazonのカートには入れたけど発注してなかったものを、
  送料無料のオンライン古本屋で。 ・・・ まとめ買いパターン

3のパターンは、定期的にやる作業です。今回はこんな感じ。

一千一秒物語 (新潮文庫)一千一秒物語
(新潮文庫)

(1969/12)
稲垣 足穂

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カフーを待ちわびて [宝島社文庫] (宝島社文庫) (宝島社文庫)カフーを待ちわびて
[宝島社文庫]

(2008/05/12)
原田マハ

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「一千一秒物語」は、以前から目をつけていた日常と非日常のハザマ系。やっと読める。
カフー~は映画化されたのでついでに。沖縄と犬の話だったんだね。

海からの贈物 (新潮文庫)海からの贈物
(新潮文庫)

(1967/07)
アン・モロウ・リンドバーグ

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真夜中の五分前―five minutes to tomorrow〈side‐A〉 (新潮文庫)真夜中の五分前
―five minutes to tomorrow〈side‐A〉
(新潮文庫)

(2007/06)
本多 孝好

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海からの贈物は名作だといううわさ。一番大事なものを見失わないで生きるには。
本多孝好さんの作品は初期の数作以来。最近出た「チェーン・ポイズン」も読みたいが、まずは。

あとの3冊は仕事の参考書。

ひとつ上のアイディア。ひとつ上のアイディア。
(2005/11/02)
眞木 準

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「人口減少経済」の新しい公式―「縮む世界」の発想とシステム「人口減少経済」の新しい公式―「縮む世界」の発想とシステム
(2004/05)
松谷 明彦

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企画の仕事には、ポップさ軽やかさが重要なんだけど、なかなか。CMプランナーの例を知る。
松谷明彦さんは既に2020年の日本人―人口減少時代をどう生きるという新しい本を出されてるんだけど、問題提起としては同じだろう。

上品で美しい国家―日本人の伝統と美意識上品で美しい国家
―日本人の伝統と美意識

(2006/05)
日下 公人
伊藤 洋一

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最後の一冊は、おそらく極論だろうな。でも、日本の文化、意外に知らないこと多いぞ。
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重力ピエロ / 伊坂 幸太郎

2006年11月19日 00:07

やはり彼の本の登場人物たちはキャラ立ちが良い。内容的には重いテーマなのだけど、登場人物たちの大げさでない感情表現や立ち振る舞いで自然に引きずり込まれる感じ。ちなみにオーデュボンの祈り、ラッシュライフの登場人物が脇役で再登場してたりします。

重力ピエロ (新潮文庫)重力ピエロ (新潮文庫)
(2006/06)
伊坂 幸太郎

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つむじ風食堂の夜 / 吉田 篤弘

2006年10月14日 17:01

こういう居場所があることの幸せ。
あなたはちゃんとここに居る?

つむじ風食堂の夜 (ちくま文庫)つむじ風食堂の夜 (ちくま文庫)
(2005/11)
吉田 篤弘

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