時生 / 東野 圭吾

2006年10月08日 16:58

けっこう、ダラダラした本だなと思って読み進むうち、
すっかりハマってしまい、不覚にも電車の中で泣きそうになってしまった。

親子について、人生について、考えさせられます。

時生 (講談社文庫)時生 (講談社文庫)
(2005/08/12)
東野 圭吾

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