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必見

2006年12月22日 01:53

Andy Mckee


Antoine Dufour


ボディを叩いてリズムを出しつつ、低中音弦でベースを出し、高音弦でコードやメロディを重ねる。更に両手を駆使してなされるタッピングやスライドもものすごくスムーズ。

それぞれのテクニックは、それほど珍しいものでも無いし、僕自身も使ったりしますが、ここまで多用しつつ滑らかな演奏は見たことがありません。

この種の奏法で、ここまでのインパクト受けたのは18才の時、初めてTuck Andresの演奏を聴いた時以来かも。

この二人、是非、生で見たい。
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